意識・ストレス・症状②

2018-02-08

キネシオロジスト兼ボディートーカーの院長ですo(^▽^)o

前回のつづきで、今回はストレス・症状についてです。

前回の意識についてはこちらで↓

意識・ストレス・症状①

 

さて、皆さんはストレスというと何を思い浮かべますか?

対人・仕事・家事・勉強などが一般的には出てくると思います。

これらは精神的ストレス・環境ストレスと言われます。

 

ここで健康についても考えたいと思います。

健康ってなんでしょうね?

院長はこう考えております↓↓

以前もブログに書きましたが↓↓

CBS、ボディートークって、どんなことをする施術なの?

構造化学精神環境

この4つのバランスがとれている時こそ健康なんだと思います。

そしてストレスには

精神的ストレス・環境的ストレス以外にも

化学的ストレス・構造的ストレスがあります。

こんな書籍もあります。↓↓

化学的ストレス・構造的ストレスの具体例を簡単にあげると↓↓

*食事のバランス(必須脂肪酸・必須アミノ酸・ビタミン・ミネラル)

*重金属

*電磁波(EMF)

*食品添加物(人工甘味・化学調味料・着色料・発色剤・リン酸塩・防腐剤)

*トランス脂肪酸

*遺伝子組み換え食品

*農薬・グリフォセート・ホストハーベスト

*グルテン/ガゼイン不耐症

*パーソナルケア用品

*ワクチン

*姿勢(合わない靴など)

*ブルーライト

*噛み合わせ

etc・・・

ストレス・・・すごい量ですねΣ(゚д゚lll)

 

では症状ってなんでしょう?

前回の意識でもお話しましたが、

私達が自覚できる意識「顕在意識」

意識の中の1割ほどしかありません。

残り、9割の潜在意識は自覚できません

 

では潜在意識顕在意識に語りかけるツールってなんでしょう?

院長はそれが症状だと思うんです。

「症状は結果であって原因ではない!!」

じゃあどうすればいいの?

なので!院長はCBS(キネシオロジー)ボディートークセッションするんです!!

 

CBSボディートーク量子物理学の理論を基に潜在意識にまで働きかけます。

アプローチの方法はそれぞれちょっと異なり

CBS(キネシオロジー)では

周波数の乱れをクライアントさんの筋肉の反応をみながら

情報を集めバランスします

ボディートークでは

意識に焦点を当て、心身のコミュニケーションを分断する原因を

施術者の直感による神経・筋バイオフィードバックを用いて

心身のコミュニケーションの修復に働きかけます

なので症状に対して直接的なセッションをしない時も多々あります

 

いま表れている症状って思いもよらない事が原因かもしれません(。・ω・。)

 

実際、今までセッションさせていただいた例の中にも、

クライアント様本人も驚くような、思いもよらない原因が出てくることが多々ありました。

最初、クライアント様は半信半疑ですが、セッションさせて頂くと改善され、さらに驚かれます。

尚、当院は診断・治療行為等は一切行いません。

反応をみながら自然治癒力向上のお手伝いをしております。

 

最後までお読み下さりありがとうございますm(_ _)m

 

 


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